突入

いよいよこの予言が成就する時期に突入した。
コロナ騒動もその一環。
静観するしかありません。

それにしても、聖書予言ってオカルト度が凄い・・・

★ヨハネの黙示録 第13章?海から上って来る獣

わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。

わたしの見たこの獣は豹に似ており、その足は熊の足のようで、その口は獅子の口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。その頭の一つが、死ぬほどの傷を受けたが、その致命的な傷も治ってしまった。

そこで、全地の人々は驚きおそれて、その獣に従い、また、龍がその権威を獣に与えたので、人々は龍を拝み、さらに、その獣を拝んで言った、
「だれが、この獣に匹敵しえようか。だれが、これと戦うことができようか」

この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、四十二か月のあいだ活動する権威が与えられた。そこで、彼は口を開いて神を汚し、神の御名と、その幕屋、すなわち、天に住む者たちとを汚した。

そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。地に住む者で、屠られた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。 耳のある者は、聞くがよい。とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。

★小羊の角を持った別の獣?666の刻印

わたしはまた、別の獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。
そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。

また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。

それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六(666)である。

やはり事実か・・・

国内の研究機関の文書にもシェディングがらみの記載があるみたいだし、ファイザーの臨床試験プロトコルの中にも同様の事が記載されているので、やはり事実みたいだね・・・

どうりで体調悪くなるわけだ・・・
得体の知れない皮疹の原因もほぼ確定か・・・

【接種者からの排出・伝搬リスクを指摘した重要な平成29年度報告書】

独立行政法人法人医薬品医療機器総合機構Webサイトの審査関連業務コンテンツ内の「感染予防ワクチン・血液製剤」ページ
https://www.pmda.go.jp/review-services/drug-reviews/about-reviews/p-drugs/0032.html

このページに[平成29年度厚生労働行政推進調査事業「異種抗原を発現する組換え生ワクチンの開発における品質/安全性評価のありかたに関する研究」総合報告書より抜粋]と記された「感染症の予防を目的とした組換えウィルスワクチンの開発に関する考え方」というPDF資料がある。
https://www.pmda.go.jp/files/000226581.pdf

重要なのは、このPDF資料5頁に記載されている内容で、特に「7.臨床評価に関して留意すべき点(1)排出及び第三者への伝搬に係る評価の考え方」の項には以下のような記述がある。

「被接種者から排出された組換えウィルスが新生児、妊婦及び免疫抑制状態の患者等へ伝搬した場合には重篤な毒性が発現する可能性がある。」
「増殖型組換えウイルスワクチンの場合には新生児、妊婦及び免疫抑制状態の患者等への伝播リスクが高いことが想定される。このために、ウイルス排出については、慎重に評価すべきである。」

この記述内容が相当するね・・・

ファイザーの臨床試験プロトコルとそっくりな内容。

そういえば、ワクチン接種が進むと感染大爆発が起こる要因って、これなのでは?
コロナにしては、重症者が少ないし。

あと、接種済みの人に自分の様な症状が出ないのは、おそらく抗体ができる関係だろうね・・・

ということは、何が何でも接種を受ける必要が出てくるじゃないか!?

この曝露で、接種を受けなくても抗体ができるならしめたものだな・・・甘いか(笑)

心因の真因

どうやら、新型コロナワクチンの未接種者への影響 の記事の症状は、鬱病の初期症状で間違いなさそう(笑)

連日の睡眠障害に、微熱に寝汗に咽喉頭異常感症に倦怠感に食欲不振等は全て鬱病の兆候だ。

不眠症治療薬デエビゴが思うように効かず、夜中に何度も、それこそ30分おきに目が覚めていては、壊れて行く一方だわな・・・

どうしたものか・・・

と思ったが、そこそこ寝たら少し復活して再度調べた。
仕事どころでは無い(笑)

接種者からの排出・伝搬リスクを指摘した重要な平成29年度報告書
やはり事実か・・・

医師によるシェディング対策
現実

新型コロナワクチンの未接種者への影響は、やはり事実なようだ・・・

新型コロナワクチンの未接種者への影響

今のところ自分は接種を受ける予定は無いのだが、職場で接種者が増え始めた5月末ぐらいから、突然目の周りの赤みや鼻の下の皮疹が出現し、眼科や皮膚科を受診しても2カ月以上も経過しているのに一向に治らない・・・
皮膚科の医師も、原因不明で手探りで処方している状況と、お手上げのようだ・・・
もう諦め放置することにした。

内科的な検査をしても異常がなく、残る疑惑は新型コロナワクチンの未接種者への影響。

8/11(水)、ファイザーのコミナティ筋注を6月中に2回接種済みの父親を連れて、400km程度の距離を約9時間車で同行したのだが、翌日の木曜から喉のイガイガが出現し、胸の違和感(ほてり等)とともに微熱、気力低下の症状が顕れた。
その夜は、寝汗で夜中にシャツを着替えたほどなんで、やはり微熱があったのだろう。
金曜には食欲不振で空腹感が全くなくなってしまい、機能性ディスペプシアが再発した感じになってしまった。
とりあえず、金曜の夜には治まって微熱も解消した。

翌日の土曜日も特に問題な無かったのだが、昼食を同行した後、たった一時間程度の接触だったにもかかわらず、再び喉のイガイガ、胸の違和感、食欲不振が出現し、夜には微熱も。

この内容だと無症状レベルだろうけど、COVID-19に罹患したかのような症状。

しかし、本日(日曜)の朝には症状が消えているので、COVID-19に罹患しているわけでは無いと思われる。

ひとつ引っ掛かるのは、『シェディング』と言われる現象で、接種者の呼気から有害な粒子や物質が放出されることで、周囲の未接種者に悪影響が及ぶ現象。

特に、女性の不正出血や生理不順の報告が多いが、自分に顕れた症状、湿疹,胃の不調,食欲減退等も多く報告されているようだ。

もちろん、公には何が何でもワクチンなんで公表されることはないが。

下のサイトでは、接種済みの人との接触で、喉のイガイガや湿疹が出現して困るという例も記載されている。

シェディングと5ALA
https://note.com/nakamuraclinic/n/n03a2b454126a

5ALAのサプリが効くとあるので、藁にもすがる思いで買ってみた。

さてどうなることやら・・・

それにしても、治験中のmRNAワクチンを普及させて本当に大丈夫なのだろうか?
どうやら、デルタにはあまり効果が無いらしいし、接種を受けても感染するとなると、更なる変異を生む要因にしかならない気がするが・・・

生きるも死ぬも運命共同体なのだから、何が何でもワクチンだという状況か。

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その後、国内の公的機関に関連書類があることが判明し、ますます信憑性が高まった。

接種者からの排出・伝搬リスクを指摘した重要な平成29年度報告書
やはり事実か・・・

コロナ騒動は計画?

今はデルタが猛威を呈しているが、とある情報によると、ラストのオメガは2023年2月投入らしい。

その情報とは↓の画像なんだが、FBのファクトチェックに引っかかるんで逆に信憑性が高い(笑)

何しろ、世界経済フォーラム(ダボス会議)とWHOが協賛しているように見えるし、偽造にしても良くできている(笑)

2021年ダボス会議のテーマは”「グレート・リセット」アフターコロナで変わりゆく世界の仕組み”とのこと。

この画像は、内部の何者かがモニター画像を撮影してリークしたともとれる。

機密事項なんで印刷禁止?

・・・ってまさか、誰でも閲覧できる画像が真実である訳が無い(笑)

毎月一件投入って、均等すぎ(笑)

ワクチン接種証明

ワクチン接種証明は、額に「済」のスタンプが良いと思う。
それか、右手にバーコード。

偽造されるといけないからね。

また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である。

「日本のワクチン接種の受付電話番号に666の数字」 が一部で話題に。

「ワクチン接種 電話 666」のキーワードでググると判るが、実際666を使ってる例が多数ヒットする・・・

偶然ではなさそうだ(笑)

ジョージア・ガイドストーンに刻まれた大幅人口削減と完全な管理、監視社会の実現(新世界秩序)は陰謀でなく明らかに計画だな・・・

1.大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
2.健康と多様性の改善、再生を賢明に導く
3.新しい生きた言葉で人類を団結させる
4.熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
5.公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
6.外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
7.狭量な法律や無駄な役人を廃す
8.社会的義務と個人的権利の平衡をとる
9.無限の調和を求める真・美・愛を賛える
10.地球の癌にならない - 自然の為の余地を残すこと - 自然の為の余地を残すこと

この手の存在が陰謀論信者を増やしているのは間違いない。
真相は如何に・・・

ドメイン変更

SEASKY.BLUE は登録日が2016/06/04で早くも5年。

毎年ドメインの更新で1680円掛かっていて、こんなサイトに金を掛けるのがバカバカしくなってきた・・・

という訳で、

SEASKY.BLUE ドメインは更新期限の5月一杯で返却し、MyDNS.JP様のおかげで無償で維持できるドメインに変更することにした。

SEASKY.BLUE を即座に無効にして新ドメインへのリダイレクトも一切なしでゼロスタートとしたが、全くアクセスが無くなってしまった(笑)

清々するなあ!

ハードスイッチによる hostapd の起動・停止

USBメモリーでhostapdを起動する案・・・「hostapd USBスイッチ追加」の続き。

Wi-Fiアダプタが外付けでUSBハブの個別スイッチにてON-OFFできる場合は、USBメモリーの検出・非検出でワンクッション置く必要もなく、Wi-Fiアダプタの検出・非検出をトリガーにhostapdを起動・停止すれば良く、新たに常駐スクリプトを設置。

次の様に起動して常駐しておく。
/usr/local/bin/hostap_auto_sw.sh wlx9cefd5fb7b50 2>&1 | logger -t hostap_auto_sw.sh &

hostapdを停止する前にデバイスを外すことになり、やや強引だがシステム上の問題は皆無。

これで、USBメモリーの無駄な電力を節約できる。
ケースの中にあるオンボードのデバイスではこれは使えず、わざわざ個別スイッチ付きのUSBハブを買った甲斐があった。

いずれにせよ、そこまでしてhostapdに拘る価値があるかは別問題(笑)

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パンダ、当日届いて早速使用。

目論見通り、USBメモリーとは無関係に個別スイッチONでhostapdがバッチリ起動。
性能的にもRTL8192EUとほぼ同じで問題無し。

USBハブの個別スイッチに付属のLED表示で、hostapdが起動中であることが判り、視認性もプラス。

ただ、このデバイスは電界強度が高い分消費電力が高めで、ピーク500mA程度まで上がる。
ハブ経由で供給している5Vが瞬間的に4.5Vを下回ることがある・・・当面誤動作は起きてないけど・・・

以下、USBハブの個別スイッチONによるhostapdの起動から、USBハブの個別スイッチOFFによるhostapdの停止までに関係するログ。

*個別スイッチON
Dec 3 19:49:16 gw0 kernel: [1499954.012399] usb 1-4.4: new high-speed USB device number 59 using xhci_hcd
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.131537] usb 1-4.4: New USB device found, idVendor=148f, idProduct=5372, bcdDevice= 1.01
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.131545] usb 1-4.4: New USB device strings: Mfr=1, Product=2, SerialNumber=3
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.131550] usb 1-4.4: Product: 802.11 n WLAN
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.131554] usb 1-4.4: Manufacturer: Ralink
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.220767] usb 1-4.4: reset high-speed USB device number 59 using xhci_hcd
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.332542] ieee80211 phy13: rt2x00_set_rt: Info - RT chipset 5392, rev 0223 detected
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.345220] ieee80211 phy13: rt2x00_set_rf: Info - RF chipset 5372 detected
Dec 3 19:49:17 gw0 kernel: [1499954.368527] rt2800usb 1-4.4:1.0 wlx9cefd5fb7b50: renamed from wlan0
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.757615] ieee80211 phy13: rt2x00lib_request_firmware: Info - Loading firmware file ‘rt2870.bin’
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.757668] rt2800usb 1-4.4:1.0: firmware: direct-loading firmware rt2870.bin
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.757674] ieee80211 phy13: rt2x00lib_request_firmware: Info - Firmware detected - version: 0.36
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.945277] IPv6: ADDRCONF(NETDEV_UP): wlx9cefd5fb7b50: link is not ready
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.946274] br0: port 3(wlx9cefd5fb7b50) entered blocking state
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.946279] br0: port 3(wlx9cefd5fb7b50) entered disabled state
Dec 3 19:49:18 gw0 kernel: [1499955.946510] device wlx9cefd5fb7b50 entered promiscuous mode
Dec 3 19:49:18 gw0 hostap_auto_sw.sh: hostAP manually srarted 2020年 12月 3日 木曜日 19:49:18 JST
Dec 3 19:49:20 gw0 kernel: [1499957.302902] IPv6: ADDRCONF(NETDEV_CHANGE): wlx9cefd5fb7b50: link becomes ready
Dec 3 19:49:20 gw0 kernel: [1499957.302977] br0: port 3(wlx9cefd5fb7b50) entered blocking state
Dec 3 19:49:20 gw0 kernel: [1499957.302980] br0: port 3(wlx9cefd5fb7b50) entered forwarding state

パンダ(PAU05)導入準備

LIVA Zルーターのhostapdにてパンダを導入する前に、ラズパイルーターで使っていたRTL8192EU(Tp-Link TL-WN823N)で試してみた。

Intelワイヤレス・アダプター用のドライバであるiwlwifiは処理が重く、UP時はCPU温度が4℃ほどもあがるぐらいだが、こうすると本体のCPU温度は変わらず。
更に、802.11nのHT40チャンネルボンディングもしっかり効いて、上下70Mbps近く出る。

また、ハブでLIVA Z本体から離して設置するのでUSB3.1のノイズ干渉も受けず、安定する。
あと、Wi-Fiアダプタは結構消費電力が高く、通信時には最大2W程度消費するんで、冷却効率の面でもこの形が良い。

USBのバスパワー(5V)の電圧がハブまでの配線でドロップするが、4.95Vぐらいは出ているので問題無し。

RTL8192EUはカーネルソースツリーにマージされていないので、ロードすると「カーネルを汚染する」とのメッセージが出るため正式導入は見送り、パンダに期待。