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陰謀論の正体

陰謀論の「世界統一政府」「新世界秩序」って、聖書の終末論に沿ってるんで、その理由を探っていくと、とりあえずこれに辿り着いた。

フリーメイソン聖書

一般的に普及しているものではなく、添付画像にあるような「意匠」(イメージ)が隠されているとのことで、例えば言葉が混乱した際にも「意匠」により解釈が可能となるというものらしい。

とあるフリーメイソンマスターによると、具体的に公表することはできないらしいが、以下の問いかけからフリーメイソン聖書の目的を推測して欲しいとの事。
但し、これは誰もが持つ疑問であり、当たり障りのない内容だ。

●人の歴史は聖書から始まっているのか?
●それとも聖書の内容に沿わせることが聖書の目的なのか?
●またはそのどちらでもないのか?

難しい問い掛けだが、事実としては・・・

●誰が何をしようともそれは現象として起こる。
●現象が起きたらあとは解釈だけ。

大きな嘘は真実となり、それに伴う犯罪も犯罪となみなされないよね?

大衆洗脳とはそういうものでしょう

今の世の中で起きていることはこれではないだろうか?

COVIDワクチンの効果

ちなみに、2月中に職場の同じ居室でCOVID-19に感染して発症した3人はいずれもCOVIDワクチンを二回以上接種済み。

一人は、一週間経過してPCR検査を受けたら再び陽性だったという事で、更に一週間休暇を取る羽目に。

他の人の接種状況は不明だが、早朝からこの部屋にいる2人は3回目の接種について話していた。

一人は3回目を接種済みで、もう一人はこれから受けるつもりらしい。

濃厚接触に近い自分は一度も未接種だが、今のところ感染無し。

現時点では、何もメリットのない害だけの薬物としか思えない・・・

それにしても、日本でも8割程度が2回以上接種済みとは、凄いな!
これ、かなり盛ってるんじゃないの?

このままでは完全にSDGsに取り残されるな(笑)

画像は過去十年間の月間死亡者数を厚労省の速報値を元にグラフに纏めたもの。

政府も含めて完全に洗脳されてますな・・・

洗脳には恐怖を煽るのが最強の手段・・・ハルマゲドンが近いから入信しないと滅ぼされるとかね・・・
まあ、どっちに転んでも大して変わらないんで、洗脳されて幸せならそれで良いんだけどね。

アジェンダIA2030

個人の意思,意見に関係なく、一人残らず関係してくるアジェンダIA2030。

WHOのIA2030公式サイト↓
https://www.who.int/teams/immunization-vaccines-and-biologicals/strategies/ia2030

地球上の一人残らずに対してワクチンを打つ計画。

これは、コロナ騒動が始まる前の2019年6月の草案です。

IA2030草案のPDFファイルがこちら(WHOの公式サイト)にあります。
https://www.who.int/immunization/research/meetings_workshops/1_Lindstrand_IA2030_v1.pdf

--------------2022/04/06追記--------------
A2030草案のPDFファイル、いつのまにか消されてる(笑)
とりあえず、WHOのサイトに置いてあった原紙を当サーバー上に保管してあります。
   ↓
/files/1_Lindstrand_IA2030_v1.pdf
-----------------------------------------------

Googleで翻訳した上記のファイルを当サーバー上に配置しました↓
/files/1_Lindstrand_IA2030_v1-jp.pdf

17のSDGsで14がワクチンがらみとは、全世界のプロジェクトであることがわかります。

一見するともっともらしいけど、治験中の怪しいワクチンに偏り過ぎていて気持ち悪い・・・
COVID-19パンデミックも計画のうちと捉えざるを得ない。

17のSDGsで14がワクチンと関係。

2019年から2030年までの計画。

誰一人取り残さない・・・SDGsのキャッチコピーでもあります。

COVID-19ワクチン接種で多くの死者や健康被害が出ている中、政府が狂ったように怪しいワクチンもどきを打て打てという理由がようやくわかった・・・

当初から絶対に打たないつもりでいるんだが、もう逃げられそうもないな(笑)

グローバリズムで戦争もなくなる、誰一人取り残さず、皆「平等」、完全監視で犯罪もゼロ!
SDGsが目指す新世界秩序(NWO)は理想郷じゃないですか?

但しまず、効かない毒ワクチンを打って打って打ちまくることが条件です。

安全・安心(笑)

NAT越しのWake On Lan

長らく実家にて運用しているVPNクライアントルーターについて、一部改善した。

Linux の NAT 環境では、デフォルト設定のままではマジックパケットなどの ブロードキャストパケットが転送されない。
そのため、VPN+NAT を介した Wake on LAN(WoL)は通常そのままでは利用できない。

これは iptables の NAT 機能そのものというより、Linux の IPv4 スタックがブロードキャストパケットのフォワーディングを抑制している仕様によるものだ。

●bc_forwarding によるブロードキャスト転送の有効化

Linux では /proc/sys/net/ipv4/conf/ 配下に、ネットワークデバイスごとの IPv4 動作を制御するパラメータが用意されている。
この中にある bc_forwarding を 1 に設定することで、ブロードキャストパケットの転送を許可できる。

これを利用して、NAT 越しの WoL を可能にする。

マジックパケット(ブロードキャスト)の転送を有効化
sysctl -w net.ipv4.conf.all.bc_forwarding=1
sysctl -w net.ipv4.conf.wlan0.bc_forwarding=1
sysctl -w net.ipv4.conf.vpn_vpn.bc_forwarding=1

all
→ 今後生成されるインタフェースに対してもデフォルト値として適用

wlan0
→ 無線 LAN 側

vpn_vpn
→ VPN トンネルインタフェース

関連するすべてのインタフェースについて bc_forwarding=1 を設定する必要がある。

●VPN デバイスは動的生成される点に注意

注意すべき点として、vpn_vpn デバイスは VPN クライアント起動時に動的に生成される。
そのため、起動直後に sysctl を実行すると、デバイスが存在せず設定に失敗する。

この問題を回避するため、起動プロセスの最終段階(default.target 到達後)で設定を行う仕組みを用意した。

VPNクライアントルーター無線化

実家に設置してある VPN クライアントルーターを無線化。

「can’t add wlan0 to bridge」 の記事にある通り、当初はリモート側をブリッジ構成にして、無線 LAN と有線 LAN を同一セグメントにぶら下げる構想だった。
しかし、RTL8188EU を搭載した USB 無線 LAN ドングルを STA(クライアント)モードで使用する場合、L2 ブリッジが成立せず、この構成は断念することになった。

これは wpa_supplicant 自体の問題というより、RTL8188EU を含む多くの USB 無線 NIC が STA モードでのブリッジ(4addr / WDS)をサポートしていないことによる制約である。

その後の検証で、ブリッジを使用せず wlan0 を L3 インターフェースとして直接利用するルーティング構成で目途が立ったため、朝一番で無線構成へ移行した。

LAN ケーブルが不要になり、設置場所の自由度が大幅に向上した。

リモート側 VPN クライアントルーターの経路情報
pi@gw2:~ $ ip ro
default via 192.168.0.1 dev wlan0 onlink
192.168.0.0/22 dev wlan0 proto kernel scope link src 192.168.7.252
192.168.1.0/24 dev vpn_vpn proto kernel scope link src 192.168.1.251 metric 204

can't add wlan0 to bridge

思い立って、高齢の実父見守りの為に実家に設置してある、自宅LAN―リモートLAN間のラズパイVPNルーターを弄ることにした。

RTL8188EU チップの USB 無線LANドングル(TL-WN725L)をラズパイ本体に追加し、有線NICとの共存を図れないか、と考える。

とりあえず、ブリッジに wlan0 と eth0 をぶら下げる構成を試してみることにした。

しかし、よく考えてみると、リモート側を無線にする明確な理由が見当たらない……。

まあ、LANケーブルが接続されていない方が設置場所に困らない、という利点は確かにある。

ところが、、、
wpa_supplicant で接続する場合、無線LAN(STA モード)では bridge mode が使えないことが判明し、少し驚いた。

brctl addif br0 wlan0 とすると、
can’t add wlan0 to bridge br0: Operation not supported
と表示される。

調べてみると、これは wpa_supplicant の問題というより、無線LAN(802.11)の仕様とドライバ実装上の制約によるものらしい。

多くの無線LANドライバ、とりわけ RTL8188EU 系では、
クライアント(STA)モードの wlan0 を Linux ブリッジに追加すること自体がサポートされていない。

何をやってもダメで、結局VPNルーターは安定の有線構成のままに戻すことにした。

wpa_supplicant は未完成というより、セキュリティや設計思想の観点から、クライアント用途に特化した作りになっている、というのが正確なところだろう。

実際、無線+ブリッジ構成は、うっかり L2 ループを起こしやすいのも事実だし、VPNルーター用途としてはリスクが高い。

というわけで、無理に無線化せず、有線で安定運用するのが正解、という結論。

まあ、とりあえず、ほぼ丸一日時間を潰すことができたので、結果オーライということで(笑)

MachineId

bullseyeでブリッジの仕様が変わったようで、ホスト間でMACアドレスが重複してしまう問題が判明。

192.168.1.254 dev br0 lladdr d2:b3:88:52:b1:18 STALE
192.168.1.2 dev br0 lladdr d2:b3:88:52:b1:18 STALE
192.168.1.1 dev br0 lladdr d2:b3:88:52:b1:18 REACHABLE

以前は最初にブリッジ接続したNICのMACアドレスがブリッジのMACアドレスになっていたので重複することは無かった。

なんでこんな仕様にした?

bridge name bridge id STP enabled interfaces
br0 8000.d2b38852b118 no enxb827ebb9d8d1

まあ、思えば妥当な仕様か・・・

/etc/machine-idを元にブリッジのMACアドレスを生成する模様で、ディスククローンから異なるシステムをセットアップしてそのまま使用するとmachine-idが重複し、その結果MACアドレスも重複するという話だった・・・

こうやってmachine-idを再生成すれば良い模様。

rm -f /etc/machine-id
dbus-uuidgen --ensure=/etc/machine-id
dbus-uuidgen --ensure

参考資料
MachineId - Debian Wiki
File: NEWS| Debian Sources/sources/bridge-utils/1.7-1/debian news

machine-idについては今まで気にも留めていなかったが、今回の問題で初めて存在を認識した。

ユーザーは振り回されるのみ(笑)

獣の刻印?

なんか怖いことを試してしまった・・・

例の予防注射を打つと、識別番号としてBluetoothでMACアドレスが検索できるという情報を見つけたので職場で試してみたら、デバイス不明でMACアドレスのみ表示される事象が・・・

部屋で11個ものデバイス不明のMACアドレスが表示された。
近くにいる11人は接種済みということだろうか。

確かに、部屋には自分以外11人いる状態だし・・・

そもそも、周辺にこんな沢山のBluetooth機器がある訳が無い。

スマホなら通常はセキュリティー上OFFとしておくものだし、ONにした場合にはMACアドレスは伏せられてデバイス名が表示される筈。

最近はBluetoothのスキャン情報を確認することもなかったが、以前はこんなこと一切なかった。

表示されるMACアドレスが予防注射による番号だとしたら、接種証明の偽造なんて出来ないな(笑)
真相は如何に・・・

今夜、人が少ないところで再度試してみるか・・・

とりあえず、表示されたMACアドレスの内複数を所定のサイトで検索してみたが、MACアドレスのベンダー不明であった・・・
ベンダーの公表は法令で定められていることなので、表示されたMACアドレスはそこらの機器ではないことが判る。

https://uic.jp/mac/

やはり、最近の事象はムーンショット計画やらSDGsに結びついているのかなあ・・・
もう、逃げられそうにない(笑)

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その後の検証で、ワクチン接種者へのMACアドレス付加説はデマで、デバイス名不明のMACアドレスの出所はBluetooth 4.2 セキュリティ対策にあると判明。

とりあえず、ワクチンは刻印ではありません(笑)

安心安全!

無限ループで淘汰

例えば、カナダは 2022年に 3500万回分のファイザー COVID-19 ブースターワクチンを受け取るように設定されている。

ファイザー社だけで、以下の契約が締結済み。

・2022年 3500万回分 (追加で 3000万回分のオプション)
・2023年 3000万回分 (追加で 3000万回分のオプション)
・2024年 6000万回分

ワクチン漬け(笑)

ワクチンが新たな変異を生み、無限ループ。

何人も死んでる毒ワクチンを永遠に接種か・・・

逆転

超過死亡数から計算すると、他の要因での死者数は7月25日までで1.7万人~2.9万人とのこと。
他の要因とは、ワクチン接種関係に該当し、公式発表では7月25日までで834人。

東日本大震災での死者数が1万5899人とのことなんで、それを上回る災害か・・・

一方、新型肺炎での死者数は昨日までで1万5528人。

ワクチン接種関連での死亡数と新型肺炎による死亡数が逆転してしまっては何のための行動か・・・

ソースは以下のサイト
異常な超過死亡とその原因 ~人口動態統計の分析~